2008年08月29日

内山監督解任

変化は起きた。

後は信じてひたすら支えるのみ。

2008年08月10日

次節に向けて

次節川崎戦に向けて、チームはどのような方針で向かうのだろうか?

累積で出場停止のジウシーニョの穴をどう埋めるのか?

前田は間に合うのか?

個人的な希望を込めてフォメを提案してみる。
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内山監督が頑なに3-5-2を貫くことを想定。

前田が間に合えば良いのだが、まだまだ勝負所が続く後半に向けて無理はさせられない。
32番は使い続けては本人のためにも良くない。

リザーブも、調子の上がっている若手を起用。
成岡はやはりもう一列前で見てみたい。

次に4-2-3-1
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カレンはかなり厳しいけれど、サイド攻撃はJ屈指の破壊力を持つようになるのでは無いだろうか。


2008年08月09日

限界・・・【第20節】 磐田 0-1 神戸

袋井の花火に行けば良かった・・・・。
そう思った観客の数は13000人くらいいたことでしょう。

試合後、負けてもいつも優しく拍手で出迎えるジュビロサポーターが拍手することなく、
ブーイングの鳴り響くスタジアム・・・・。
ゴール裏のみならず、バックスタンド、メインスタンドまでもが試合後は拍手することなくブーイングをしていました。

ココまで、サポーターの期待を裏切った試合は記憶にありません。

内山監督は32番と心中でもするつもりでしょうか。
既に32番を批判する気も失せました。
トップでレギュラーFWを張れるだけの実力が無いのに、彼を使い続ける監督が悪いのですから。
前田が計算出来ない現状で、FWをもう一人育てたい気持ちは分からないでも無いですが、、、そんな余裕は全く無いはずです。

采配も全く理解出来ません。
交代が遅すぎる・・・その上、「ジウシーニョ→山本」。

何かの冗談だったのでしょうか。

この試合、FWはカレンとジウシーニョの2人だけが機能していたのに・・・。

またも降格ラインがハッキリと見えてきました。
残り14試合。
そろそろ手を打たないと・・・・。