2008年09月23日
厳しい現実 【第26節】 FC東京 5-1 磐田
5失点・・・・
これだけハッキリと厳しい現実を見せつけられると
「降格」を現実のものとして意識せざるを得ない。
この際だから「降格」をして、0からやり直したほうが良いかもしれない・・・
だから内山監督を辞めさせてはいけなかったんだ・・・・
などという声も聞こえてくる。
それでも、僕は「降格」は絶対にさせない。
そんな気持ちで今シーズンを貫くことにした。
たった一人のサポーターでは何も出来ないかもしれない。
それでも、一人でも多く「諦めなかった」クラブが残留して
一人でも多く「諦めた」クラブが降格する。
きれいごとかも知れないけれど、今日はそれしか考えられない。